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〝ゴーグルゾーン〟に要注意!

マスクをつけると可愛らしく見える人と、そうではない人。
残念ながら、二つのタイプがいるようです。
その分かれ道は、ゴーグルゾーンと呼ばれる、こめかみから目元にかけての状態の差

マスクをつけることにより、このゾーンが強調されるため、目の下にシワやたるみがあると、ぐっと老けた印象に見えてしまうのです。クマやくすみなど、肌トーンだけの問題であればファンデーションやコンシーラーでカバーすることができます。が、しわやたるみなどの凹凸は、ハイライトを入れてもカバーしきれないのが問題。

ゴーグルゾーンは疲れや生活感が表れやすい場所なので、残念ながら老けた印象に見せてしまう要因なのです。


丸くてぱっちり、が、若見えの鍵

マスクをつけても若々しく可愛らしく見える人に共通しているのは、こめかみから額や目元へのシルエットが丸く、目周りにくぼみやたるみなどの段差がなくなめらかであること。
そして、ぱっちりとしたアーモンド型の目をしていることです。

年を重ねると肌を支える骨も老化し、身体が骨粗しょう症になったりするように、顔にも同じことが起きています。
その結果、こめかみ部分が痩せてゴツゴツした印象に見えます。

ぱっちりとした目は、まつ毛のエクステやマスカラ、アイラインで演出するのもいいでしょう。けれど、ゴーグルゾーンのゴツゴツ感やまぶたのへこみなど骨格の問題は、美容医療で根本から微調整してしまった方が、効果的。
一人一人の顔立ちや魅力に合わせ、ヒアルロン酸注入治療やボツリヌス治療などの美容医療をもちいて丸みやなめらかさをほんの少し加えるだけで、見栄えは大きく変わります。
なのに、自然でさりげないのも魅力的。可愛らしさや若々しさって、ちょっとした加減一つで決まるのです。


マスクを外したときのギャップが危険!ギャップ萎え!

程よい緊張感が、女性を美しくする、というのは本当の話です。
ゆえに、常にマスクで覆われ無防備になっている頬や口元は、皮膚を支えている筋肉の力がどうしても衰えがち。若いからといって老化はすでに始まっているのです。

実は、この数カ月で、

「ほうれい線が深くなった」
「フェイスラインが弛んだ」

という人が続出しているのです。
〝マスクだるみ〟と呼ばれるこの現象は、顔の奥に原因があります。

マッサージや美顔器で適度な刺激を与えるのもいいし、ヒアルロン酸注入治療などの美容医療をもちいて顔の奥にあるたるみの原因を改善することもできます。

マスクをしているときは可愛らしいのに、食事をするためにマスクを外したら、急に年齢感が上がったー。ギャップ萌えの逆、〝ギャップ萎え〟なんて絶対に避けたいこと。


マスク生活がまだまだ続く今こそ、ピンチはチャンス! マスクで隠れているからと油断せず、ゴーグルゾーンとフェイスラインもすっきり整えましょう。


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