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こんにちは!

新型コロナウイルスの影響で、日本国内でもマスクが品薄の状態となっています。それに、今の時期は風邪・インフルエンザのウイルスや、花粉などいろいろなものが空気中を漂っていますね。

可能であれば外出時はマスクを着用したい…!
しかし!肝心のマスクがどこにも売ってない…! !

マスクが無い時は、一体どうやって花粉やウイルスを防いだらいいのでしょうか?

今回は、そんな状況になった時の対処法を、LINEヘルスケア医師とのやりとりを想定して解説いたします!




【登場人物】
岡田医師:LINEヘルスケア在籍の医師
景子さん:都内在住の30代女性



※この記事で使用している使用画面は全て解説を目的としたイメージです。

花粉症なのにマスクが手に入らない場合は…

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▶︎ポイント!
とはいえ、不織布マスクのほうが今はメジャーになっていて、好んで使われている方も多いかと思います。『不織布マスクがどうしても手に入らない場合の代替え品』と捉えておいたほうがいいかも知れませんね。


Mask_02



▶︎ポイント!
不織布マスクの『不織布(ふしょくふ)』とは、繊維や糸などを織ったりせず、熱的、機械的、化学的作用により繊維を接着させている布のことを言います。
肌が敏感な方やアレルギー体質の方は、化学製品で作られた不織布マスクだと肌荒れを起こすこともあるので、状況に合わせてガーゼマスクとうまく使い合わせることをおすすめします。



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▶︎ポイント!
不織布マスクはメーカーによって形状やサイズに種類があるので、もし購入できた際はご自身の顔に合った形状・サイズのマスクを選ぶことをおすすめします。



最後に…


いかがでしたでしょうか?

「マスク不足という特殊な状況の中で、どうやって花粉や感染症から身を守ればいいんだろう…プロの知恵を借りたい
そんな時はぜひ、LINEヘルスケアで医師にご気軽にご相談ください。
あなたの悩みや疑問に、医師が回答いたします。


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※無料相談受付は2020年9月30日をもって終了いたしました

監修医師のご紹介:
岡田 里佳
2008年名古屋市立大学医学部卒業。
日本内科学会認定内科医、日本アレルギー学会認定アレルギー専門医、日本リウマチ学会認定リウマチ専門医、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医を取得。
2017年より都内にクリニックを開設し院長として活躍中。




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